| 体感機 |
体感機はパチンコ・スロット機の当たり周期に合わせて当たりコマを的中するタイミングを測れる機械のことです。体感機のホールでの使用は犯罪行為に該当します。 |
| 大量獲得機 |
スロット機で通常より1回の大当たりの獲得枚数が多い台を大量獲得機と呼びます。例)鬼武者3、吉宗、主役は銭形、大花火、シンドバッドアドベンチャー |
| ダブルリーチ |
ダブルリーチとはパチンコで大当たりになる有効ライン上で、同時に2つリーチがかかっている状態のことです。 |
| 単チェリー(単チェ) |
単チェリーは左リール中央にチェリーが止まる2枚子役のことです。スロットでは機種によっては単チェリーが揃うことでチャンス目に入ります。他に2チェ、単チェなどとも呼ばれます。例)北斗の拳、主役は銭形 |
| 単発 |
大当たりが一回で終わることを単発と呼びます。 |
| 単発打ち |
パチンコ台で一玉づつ玉を打ち出すことを単発打ちと呼びます。 |
| チャッカー |
パチンコ機のスタートチャッカーの事で中央の玉が入賞するところです。 |
| チャンス目 |
高い確率でボーナスにつながる目のことをチャンス目と呼びます。 |
| 貯玉 |
獲得した玉・コインを交換しないでパチンコホールに預けることを貯玉と呼びます。 |
| 鉄板(てっぱん) |
ボーナスの信頼度が100%の演出のことを鉄板と呼びます。 |
| テトラリール |
スロット機でメインリールのほかにつけられた4番目のリールのことをこう呼びます。正式には山佐が開発したものをテトラリールと呼ぶそうです。 |
| 天井 |
天井はパチスロでボーナスが必ずかかる回転数のことです。最大ハマリ値とも呼びます。例)北斗の拳 1999G 吉宗 1921G |
| テンパイ |
パチンコではリーチを、パチスロでは絵柄が二つ揃った状態をテンパイと呼びます。 |
| データロボ |
データロボは台の上に設置されている出玉状況等の情報を公開している機械です。日毎のデータなども参照できます。 |
| デジパチ |
中央のメインデジタルの抽選が揃うことで大当たりとなるパチンコ機のことをデジパチと呼びます。現在のパチンコ台の殆どを占めます。 |
| 出目 |
パチンコの液晶画面、パチスロのリール画面でプレイ時に表示された配列のことを出目と呼びます。 |
| デモ画面 |
デモ画面は遊戯をやめた後、しばらくしてから出る画面のことです。主に機種のタイトル画面などが流れます。 |
| 電チュー |
パチンコについている電動チューリップのことです。時短時などに開き、入賞をサポートする状態を電サポの状態といいます。 |
| 等価交換 |
ホールでの始めの貸し玉・コインと出玉の換金率が同等の場合のことです。等価交換のほうが換金率は高くなります。他には6.5枚、6枚交換など。 |
| 同時抽選 |
同時抽選とは5号機で小役とボーナスのフラグを同時に引く機能です。同時抽選では重複してフラグが成立するため、見た目上はストック機の小役解除に見えます。 |
| 突確(突然確変) |
突確とは大当たりを経由しないで突然、確率変動時の状態へ移行することです。突確は確率変動ですが出玉は得られません。
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| 止め打ち |
パチンコで無駄玉が出ないようにハンドルを調整して玉を止めたりすることを止め打ちと呼びます。 |
| 取りこぼし |
スロットのプレイ中、子役などの目押し失敗で役がとれないことを取りこぼしと呼びます。 |
| ドル箱 |
獲得した玉やコインを入れる箱のことをドル箱と呼びます。 |
用語集・辞典説明 パチンコ・スロット業界の専門用語を初心者にもわかりやすいように解説した用語集・辞典です。業界の専門用語をなるべく載せているつもりですが、上記の表に知りたい用語がない場合はお問い合わせページからご連絡ください。こちらで調査後に掲載させていただきます。なお当サイトがパチンコ・スロット用語として似つかわしくないと判断したものに関してはご遠慮いただいております。あらかじめご了承ください。 |